すっかり告知を忘れていましたが、2010年3月からiTunes Store(国内外)、MUSICO、music.jp にて one bass がまたまた配信されています。
いや、皆さんのいつまで引っ張る気だよ? というごもっともな突っ込みは、誠に遺憾であり、不徳の致すところであり、記憶にございません。(謎
せっかくですので、記念に iTunes Store からどうぞー。
2007年にリリースしたソロアルバム「a decade」収録曲である「one bass」が、着うたになって、ハドソンケータイコンテンツ「着信★うた♪フル」および「着信★うた♪」から配信中です。
1曲を引っ張り過ぎで、「それ、なんて演歌?」って感じですが、どうぞ遠慮なさらず、着信音や目覚まし音としてゲットしちゃってください。
※次のリンクからケータイにメールを送れます(視聴できます)。
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※キャリア公式からも「アーティスト名:masahiro/曲名:one bass」で検索できます。

着信★うた♪フル
昼間スタジオのMacPro(Early 2008)のメモリが壊れました。
即、秋葉原直行→改札を出て17分で再び改札の中へw
帰宅後、即インストール。
で、メーカーに故障メモリを送った。
いやぁ、メモリが逝ったことに気が付いた僕は我ながらプロですな。だって、総容量6GBのメモリが壊れたことによって4GBになっていたことを体感できたのだからwww
興味のない人にはどうでも良い話ですが、メモリが壊れたからって必ずしもシステムが起動しないとか、初号機と化する(暴走する)とかってわけじゃないんです。だから、気が付かない可能性も高い。
超大雑把に説明すれば、
- コンピュータ用のメモリは複数のチップでできていて、ある程度モジュラーなものなので、一部死んでいても他の部分が正常なら動作することがある。
- 複数枚のメモリを連携動作させるには、同じ仕様、同じメーカーの同じロットであるのがベスト(あるいはマスト)だが、バラツキがあっても普通に動作可能だったりもする。
- 仕様がバラバラな場合、容量の異なるメモリはより小容量のメモリに大容量のメモリが合わせる(大容量のメモリが小容量のメモリと同じ容量になる)し、動作速度も同じように遅い方の規格に統一されることになる。
てなわけで、きっちり原因を特定したところ、今回のケースでは元々1GBのFB-DIMM×2枚で2GBが標準のシステムに対して、増設した2GBのFB-DIMM×2枚(だから本来6GBになる)の内、1枚だけが壊れていた(半分の1GB扱いになっていた)。それをペアで使用していたことから、増設分が1GB×2枚と認識してしまっていた。ということでした。
んー、それにしてもFB-DIMMはほぼ絶滅って感じw 売ってないったらありゃしない。でも、2GB×2で1.5万くらいだから、去年の1/3なんだよね。
さて、またメモリ逝くまでぶん回しますか。・・・って、早速今日は38時間以上酷使しているんですけどねw
破っ!!(謎
いやぁ、最高に面白かったよ。ネタバレはやめとくね。
客層は大きなお友達ばっかりだったのがアレだけどw
こう、上映中に劇場全体が「おぉっ!」とか、「ざわ…」とかなるのも凄いし、終わってからもずっと映画の話ばかりみんなしているという。
凄い作品。
BDとかDVD待たずに観るべき。
以前はエヴァ作品の中で特に好きなキャラはいなくて、強いて言えばユイかレイ(単に短めの髪が好きw)だったんだけど、大人になってからアスカ萌えになった自分にびっくりw
これは最近ツンデレアニメばかり観ていた効能かも。
2回目に観に行った時に(行くなとは言うなw)マナー違反が気になった。隣の席の画に描いたようにアレなギャルw 上映中にケータイぱかぱかやってて、ちかちか明るくなって、超ウザかった。
まぁ、欠けているところがあるから人間なわけだし、人類補完計画も必要なんだろうけど、あいつらとは「ひとつ」になりたくないぞw
女性でミサト好きの方は多いけど、彼女の大人子供した「ちぐはぐさ加減」は、年齢設定的にも凄くよく表現されていると思う。ただ無鉄砲さというか、思い切りの良さは、この世界観でも都合の良い設定だなぁ、と感じちゃうんだよね(強いて言えば加持と解説担当のリツコも)。
他の登場人物よりも言動に振り幅がありすぎるというか、まぁ、一人くらいこういうキャラがいないと、みんなで閉じこもって人類終了的なノリになりそうだから仕方ないけど・・・。
外向きに(それが表向きにはということでも)表現されたものは、繋がっていくし、影響し合っていくと思う。
「私とひとつになりたい?」
昨年リリースしたソロアルバム「a decade」より、「one bass」がリマスタリングで収録されています。
偶然にも、発売日が「a decade」も「ELECTRONICS #01」も同じ9月10日でした!
このオムニバスはとても面白い企画です。
(コラボしたいと思ったミュージシャンもいましたよ。)
内容はエレクトロニカの枠を超えてしまっている気もしますが、そもそも、ジャンルの概念に囚われすぎるのも良くないかなぁと。
視聴はこちら
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ということで?
「見せてもらおうか、エレクトロニカのオムニバスの性能とやらを!」
自由で、粒揃い、そんな表現がしっくりくるELECTRONICSの第1弾。
皆さんも是非ゲットしてみてください。
